コープデリnews|「サバとごぼうの韓国風甘辛だれ弁当」10/19から発売

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コープデリ生活協同組合連合会(埼玉県さいたま市、熊﨑伸理事長:以下コープデリ連合会)は、学校法人香川栄養学園 日本栄養大学(香川明夫理事長兼学長)との「産学連携包括協力に関する協定」に基づいて、日本栄養大学食文化栄養学科の学生が開発した、スマートミール基準に適合した弁当「サバとごぼうの韓国風甘辛だれ弁当」を発売する。

10月19日(月)から会員5生協の惣菜製造施設のある店舗(コープみらい、いばらきコープ、とちぎコープ、コープぐんま、コープながの)で販売する。税込価格で753円。

同弁当シリーズは、「毎日が すこやか美味しい コープデリ!」をコンセプトに、学生たちがコープデリを含む複数の量販店を市場調査して開発。2023年11月の発売以来、これまでにシリーズ16商品を販売している。

「サバとごぼうの韓国風甘辛だれ弁当」は、脂ののったサバとごぼうをヤンニョム風甘辛だれで絡めた、甘辛い味付けが食欲をそそる、ごぼうの香りとサバの旨みが楽しめる弁当。主食・主菜・副菜が揃い、野菜がたっぷりで食塩のとり過ぎにも配慮した「スマートミール」の認証基準もクリアし、健康にも配慮した弁当となる。

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