イケアnews|「地域の子どもたちのサンタになりませんか?」企画実施

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イケア・ジャパン(株)(千葉県船橋市、ペトラ・ファーレ社長兼Chief Sustainability Officer)は、世界子どもの日の11月20日(月)~12月11日(月)の期間限定で「地域の子どもたちのサンタになりませんか?」プロジェクトを実施する。

イケアは、より快適な毎日を、より多くの人々に届けることを目指し、人々の暮らしと社会をよりよくしたいと考えている。イケアにとって、子どもたちは世界でいちばん大切な存在であり、すべての子どもたちに笑顔溢れるクリスマスを過ごしてもらいたい、という願いからこのプロジェクトをスタートさせた。

このプロジェクト では、顧客が購入したソフトトイやおもちゃ、絵本などを全国のイケア店舗内にある寄付ボックスに入れる。クリスマスに、イケアが顧客に代わって店舗周辺の子どもの施設へ寄付する。

「遊び」はすべての子どもの成長と健康な暮らしに欠かせないもの。また子どもだけでなく、大人も遊ぶことから「幸せ」「つながり」「自己表現」「発見」を見出すことができる。

イケアでは、子ども用品の安全性は最優先事項であり、安全に使えるようにデザインされている。例えば、イケアのソフトトイはすべて洗濯機で丸洗いできて衛生的で、誤飲の可能性があるボタンやビーズなども使われていない。また、子ども用のペンやクレヨン、絵の具などの製品にも有害物質を一切使っていないので、小さい子どもでも安心して遊べる。

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