ローソンnews|地域の食材使用「生カスタードシュークリーム」エリア別に展開

(株)ローソン(東京都品川区、竹増貞信社長)は6月28日(火)から、「生カスタードシュークリーム」を、全国8つのエリアのご当地食材でアレンジして、各エリアで発売する。

「生カスタードシュークリーム」は、魚粉やマリーゴールドを食べて育った親鳥からとれた、コクと甘み、黄色い黄身(色合い)が特長の卵を原料に使い、カスタードのおいしさを追求したシュークリーム。2022年3月の発売以降、性別問わず幅広い世代の顧客にから支持を得て、3カ月累計1000万個以上販売した。

このデザートの新定番の「生カスタードシュークリーム」と地域食材のコラボ商品となる。

ローソンではご当地食材でアレンジした商品を購入したPonta会員に対し、メールでアンケートをエリア別に実施し、総合満足度が最も高かったシュークリームを9月6日(火)に全国発売する。

 

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