ドンキnews|情熱価格から「ライトツナかつおパウチ」1/15発売
(株)ドン・キホーテ(東京都目黒区、吉田直樹社長)は、オリジナルブランド「情熱価格」から、環境負荷を低減し、利便性とコスパを追求した「ライトツナかつおパウチタイプ(油入り水煮/ノンオイル)」を発売した。1月15日(木)から全国のドン・キホーテ系列店舗で販売を開始している。

ラベルを省くことで低価格を実現した「ラベルレス」のライトツナフレークが好評なことを受け、さらなる環境問題の解決や生活スタイルへの意識変化に対応するため、「缶レス」ライトツナフレークを開発した。

パウチ化することで、製造時のCO2は約47%、配送時のCO2は約34%と大幅に削減。さらに、パウチでは少ないオイルやスープ量でも均等にツナの身に水分を行き渡らせることができることから、ツナ缶特有の「油や汁を捨てる手間」「空き缶を洗う手間」を解消。環境に優しく、家事のストレスも減らす商品が完成した。
「ライトツナ(かつお) 油入り水煮パウチタイプ」「ライトツナ(かつお) ノンオイルパウチタイプ」は、どちらも内容量が300g(60g×5パック)で、本体価格399円。
