ベイシアnews|高崎駅でサイネージ広告/ブランドイメージ向上図る

(株)ベイシア(群馬県前橋市、相木孝仁社長)は6月1日(月)から30日(火)まで、高崎駅新幹線改札内のデジタルサイネージで動画広告の掲出を開始した。

ベイシアのブランドメッセージの認知向上を目的に、県内有数のターミナル駅を活用した情報発信の取り組み。高崎駅は在来線および新幹線が接続していて、県内外から多くの利用者が行き交う主要ターミナル駅。

通勤・通学・出張など日常の移動動線上で幅広い層に接点を持てる場所であることに加え、ベイシア本社のある群馬県の主要な交通拠点で情報発信を行うことで、地域とのつながりを深め、地元をさらに盛り上げることを目的にした。

動画は、駅を利用客の動線や視認環境を意識し、15秒の時間の中でメッセージが伝わる構成としている。通勤・通学、出張や外出など、さまざまなシーンの合間に、立ち止まってみたくなる映像を目指した。

 

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