コープさっぽろnews|函館短期大学生考案「ザリージ弁当」2/5発売

生活協同組合コープさっぽろ(札幌市西区、大見英明理事長)は2月5日(木)から2月8日(日)まで、函館短期大学食物栄養学科の学生が考案した「食べチャイナ!はこたんザリージ弁当」を、コープさっぽろ函館地区12店舗で発売する。

「食べチャイナ!はこたんザリージ弁当」は、函館名物として親しまれている「ザリージ」をメインに、近年漁獲量が増えている地元産ブリを使用。香味野菜と合わせて臭みを抑え、魚が苦手な方にも食べやすく工夫している。ザリージとは中国料理をルーツに持つ揚げ物料理で、今回は鶏むね肉を使いしっとりとした食感に仕上げている。そのほかピリ辛チリソースで炒め合わせたイカチリこんや中華風切り干し大根なども合わせている。

本体価格で539円。約450パックの販売予定で、なくなり次第終了となる。

販売店舗は、函館地区のきこない店、ふくしま店、しりうち店、 いしかわ店、かじ店、湯川店、旭岡店、ひとみ店、 末広西店、山の手店、桔梗店、ほくと店の12店舗。

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