イオンnews|「拡張ファスナー付き軽量ジッパーキャリー」4/21から全国展開
イオン(株)(千葉市美浜区、吉田昭夫社長)は、トップバリュの新モデル「拡張ファスナー付き軽量ジッパーキャリー」を発売した。「イオン」「イオンスタイル」約360店舗と公式通販「イオンスタイルオンライン」で 4月21日(火)から本格展開する。
新モデルは、耐衝撃性に優れたポリカーボネート素材を活かしつつ、従来品よりデッドスペースを減らした新シルエットを採用した。これにより同サイズでも容量が増加したほか、キャスターなどのパーツを見直すことで、1L当たりの重さがトップバリュ史上最軽量となった。
機能面では、旅先で荷物が増えた際に便利な拡張ファスナー、不用意な転がりを防ぐストッパー付き双輪キャスターを搭載した。デザインも刷新し、カラー展開を4色から6色に増やし、コーナーパッドやホイールカバーを新たに追加した。
さらに、第三者機関による落下衝撃、ハンドル耐久、耐荷重などの検査をクリアし、機能性と耐久性を確保しながら手頃な価格を実現した。


サイズは、S(約1~2泊)・M(約3~5泊)・L(約7泊以上)、カラーは、ホワイト・ブルー・グリーン・ブラック・ネイビー・レッドの6色、本体価格は、Sが9800円・Mが1万1800円・Lが1万4800円。
