イオン北海道news|とかち帯広WAON利用金額の一部232万円を帯広市に寄付

CSR

イオン北海道(株) (札幌市白石区、青栁英樹社長)は10月18日(火)に、「とかち帯広WAON」の利用金額の一部232万2036円を寄付金として帯広市に贈呈する。2021年3月1日~2022年2月28日の期間の利用額の一部になる。

帯広市とイオン(株)は、2017年10月に「協働のまちづくりに関する包括連携協定」を締結している。双方がもつ資源を有効に活用し、市民が心豊かに暮らし、夢や希望があふれるみらいのまちづくりに協働で取り組むことを目的にするもので、その取り組みの一環として電子マネー「とかち帯広WAON」を発行している。

寄付金は子育て支援や教育環境、動物園の充実に役立てられる。具体的には、未来基金やこども学校応援地域基金、おびひろ動物園ゆめ基金に積み立てられ、各事業の推進に活用される。

関連カテゴリー

CSR

CSR 最新記事

一覧

最新ニュース

一覧