ノジマnews|横浜DeNAベイスターズのスポンサー「15周年記念PJ」始動

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(株)ノジマ(神奈川県横浜市、野島廣司社長)は、横浜DeNAベイスターズとのスポンサー開始15年目の節目となる2023年シーズンの開幕にあたり、チームの更なる活躍と、試合を通じた地域社会の活性化を願い、「15周年記念プロジェクト」と題した15個の企画を実施する。

同社は、2008年にスポンサー契約を締結して以来、ベイスターズ家電の共同開発(2016年)や、横浜DeNAベイスターズ初の球団本拠地開催となったクライマックスシリーズ・セ ファーストステージの協賛(2019年)など、さまざまな形での支援を継続してきた。

「15周年記念プロジェクト」の実施期間は3月から11月までを予定する。プロジェクトの始動にあたり、まずは次の2つの企画を実施する。

1つ目。15周年記念ロゴ作成。横浜DeNAベイスターズの新ユニフォームデザインの“YOKOHAMASTRIPE”と「nojima」の「n」を組み合わせ、頂点を目指す横浜DeNAベイスターズとデジタル一番星を目指すノジマが、ともに「一番星を掴む様」を表現したオリジナルロゴを作成した。ロゴは、15周年企画のシンボルとしてノジマ冠試合「ノジマデジタル☆一番星 DAY」等のさまざまなコンテンツで活用していく予定だ。

2つ目。ノジマポイントで対象試合の限定チケットが購入できるキャンペーンを実施する。ポイントでチケットが購入できるのは家電業界初の試みとなる。

 

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