オークワnews|「クワノミちゃんチャリティー」で子ども食堂支援

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(株)オークワ(和歌山県和歌山市、大桑弘嗣社長)はプライベートブランドの購入代金の一部を、子ども食堂ネットワーク団体を通じてこども食堂支援に寄付した。

オークワは「クワノミちゃんチャリティー」と名付けられたキャンペーンを2025年10月21日(火)から1カ月間、全155店舗で実施した。集まった金額について、オークワは「2638人のこども達がおいしく食事ができる金額相当」としている。寄付先はオークワ出店地域1府6県のこども食堂ネットワーク8団体。

オークワの取り組みは、2023年7月から年間2回実施しており、今回で6回目となる。これまでのチャリティーで、1万2365人分のこども達がおいしく食事ができる金額相当を寄付している。

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