イオン北海道news|3/5滝川市と包括連携協を定結

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イオン北海道(株)(札幌市白石区、青栁英樹社長)と北海道滝川市(前田康吉市長)は3月5日(木)、官民協働により地域活性化及び住民サービスの向上に資することを目的に、包括連携協定を締結した。

協定に基づく取り組みの一例として、「滝川市特産物のPRによる地産地消の推進」やイオン滝川店内への「滝川市ご案内ボードの設置」など、さまざまな取り組みを推進していく。

滝川市とイオン北海道は、「地域経済の振興に関すること」「シティプロモーション、観光振興に関すること」など計8項目において、より緊密な連携を図っていく。

【包括連携協定の概要】
(1)地域経済の振興に関すること
(2)地方創生・人口減少対策に関すること
(2)シティプロモーション、観光振興に関すること
(3)環境保全に関すること
(4)健康増進に関すること
(5)子ども・高齢者・障がい者支援に関すること
(6)災害対策・防災・防犯に関すること
(7)デジタルの力を活用した生活の利便性向上に関すること
(8)その他、両者の協議により決定したこと

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