ファミマnews|機能性表示食品のお茶2種9/8からリニューアル・発売
(株)ファミリーマート(東京都港区、小谷建夫社長)は、サントリービバレッジ&フード(株)(東京都港区、木村穣介社長)と共同開発した機能性表示食品「毎日すこやか濃い緑茶」と「毎日すこやか濃いほうじ茶」を、9月8日(火)発売を開始した。本体価格130円で、全国約1万6500店で販売する。

物価高騰が続くなか、健康習慣を始めたいが毎日のコストは抑えたいという生活防衛意識が強まっていることから、「伊右衛門」ブランドとの共同開発により、130円という毎日続けやすく習慣化しやすい価格を実現した2商品を展開する。
リニューアルした「伊右衛門 毎日すこやか濃い緑茶」は、茶カテキンを含んだ「BMIが高めの人の内臓脂肪を減らすのを助ける」機能性表示食品。従来商品よりも厳選した苦渋みのある茶葉の量を増やして濃さを強化した。
新商品の「伊右衛門 毎日すこやか濃いほうじ茶」は、難消化性デキストリンを含んだ「脂肪や糖の吸収を抑えるのを助ける」機能性ほうじ茶。茶葉をたっぷり使い、濃い香りとしっかりした後味を両立した。
また、毎日すこやか茶を1本買うと、サントリー天然水1Lが1本もらえるお得なキャンペーンを、9月8日(火)~9月14日(月)の期間開催する。

