ローソンnews|近畿で南京町人気店監修のオリジナル商品4品を9/15発売

(株)ローソン(東京都品川区、竹増貞信社長)は 9月15日(火)、神戸市南京町の中秋節に合わせ、近畿地区の約2500店舗で人気店料理人が監修した中華メニュー4品を発売する。今回発売する商品は、炒飯、マーラーカオ、エッグタルトなどの中華料理の定番メニューをローソン流にアレンジしたもの。

中秋節は旧暦8月15日の節句で、南京町では毎年イベントが開催される。ローソンは2019年から春節祭・中秋節に合わせたコラボ商品を展開し、これまでに計69品を発売している。幅広い世代から支持を集め、累計販売数は390万個を超えた。

•南京町監修 ごま香る炒飯おにぎり
玉子炒飯をベースに、ごま油の香りを効かせたおにぎり。やさしい玉子の味わいと程よい塩味が特徴。価格は203円(税込み、以下同)。

•南京町監修 おにぎり弁当(中華おこわ風)
中華おこわ風おにぎり3個に海老、チャーシュー、たけのこ、椎茸をトッピング。肉団子やザーサイなども盛り込んだ満足感のある弁当。価格は 559円。

•南京町監修 エッグタルトパイ
サクサクのパイ生地に、2種のカスタードと生クリームを合わせたフィリングをのせて焼き上げた。216円。

•南京町監修 マーラーカオ(こしあん)
醤油を加えて熟成させた生地を蒸し上げ、なめらかなこしあんを包んだ中華風蒸しパン。167円。

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