フレスタnews|広島県廿日市市に企業版ふるさと納税

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(株)フレスタ(広島県広島市、谷本満社長)は広島県廿日市市が行う、地方創生応援税制(企業版ふるさと納税)として、「第2期廿日市市まち・ひと・しごと創生総合戦略」の取組みのうち、「女子野球タウン推進事業」および「(佐伯総合スポーツ公園)多目的広場こけら落としイベント事業」に300万円を寄附した。

3月31日付けで納付された寄附金は、廿日市市の活性化を実現するため、廿日市市の魅力向上に関する取組みに活用される。また、廿日市市とは2025年9月にフードバンク活動に係る協定を締結していて、「廿日市住吉店」が食品ロスを考える場所として、地域の顧客に活用されている。

企業版ふるさと納税とは、国が認定した地域再生計画に位置付けられる地方公共団体の地方創生プロジェクトに対して企業が寄附を行った場合に、法人関係税から税額控除する仕組み。

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