綿半news|綿半スーパー7店舗で「わたはん子ども食堂」7/27開催

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(株)綿半ホームエイド(長野県長野市、永岡幸春社長)は7月27日(月)から、綿半スーパーセンター7店舗で「わたはん子ども食堂」を開催する。

「わたはん子ども食堂」は、地域の大人が食を通して子どもたちを支える環境を整え、「子どもの成長を見守る社会」の実現を目指して綿半が取り組んでいる活動。

中学生以下の子どもたちを対象に、子ども食堂専用の弁当を提供する(数量限定)。弁当の持ち帰りはできないが、店舗の指定スペースで食べることができる。

今春開催した「わたはん子ども食堂」では、千曲店、中野店、権堂店、富士河口湖店の4店舗で総額9万9140円が寄付され、326食の弁当を春休み期間中の子どもたちに提供することができた。

今夏は、新たに諏訪店、箕輪店、豊科店の3店舗が加わり、開催店舗を7店舗に拡大する。また7店舗では「わたはん子ども食堂」への寄付を受け付けている。

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