ベイシアnews|オリジナル「クレープ」秋冬フレーバーの顧客投票
(株)ベイシア(群馬県前橋市、相木孝仁社長)は顧客参加型の商品開発企画「こんなクレープ食べたい!2026 Autumn&Winter」の最終投票を7月15日(水)から21日(火)まで実施している。

5月に実施したアイデア募集では、178件もの応募が集まった。その中から選ばれた5つの候補フレーバーについて、顧客投票によって実際に商品化する新フレーバーを決定する。
候補フレーバーは大学芋風、モンブラン風、アップルパイ風、焼きまんじゅう風、カラフルチョコベイシアは、顧客の声を商品づくりに活かす取り組みを進めている。とくにクレープはベイシアが店内製造する重点カテゴリー。今回、「秋冬に食べたいクレープ」をテーマにSNSで初めてアイデアを募集した。
「食べてみたい」を募集するだけでなく、「選ぶ」「商品になる」までを顧客とともに開発することで、商品開発の楽しさを顧客と共有する。
