マックスバリュ東海News|名古屋の大学と共同開発弁当/244店舗で販売

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マックスバリュ東海(株)(静岡県浜松市、作道政昭社長)は1月24日(土)から、東海学園大学 健康栄養学部 健康栄養学科(名古屋市天白区)の学生と共同開発した「めちゃんこ!うま九彩弁当」(598円 税抜)を販売する。販売期間は約1カ月。グループ244店舗で発売する。

商品はご当地メニューを意識したおかずや、味付けに「八丁味噌」を使用することで、より愛知らしさを味わえる弁当となっている。一食で、1/3日分の野菜を摂ることができる。

マックスバリュ東海では顧客が健康でいきいきとした生活を送ってもらえるように、バランスの良い食事、すなわち“ちゃんとごはんを食べる”ことを知っていただく機会として、健康的な食生活の提案や、食事バランスを考慮した弁当の惣菜の紹介などに取り組んでいる。この取組みの一環として、東海学園大学 健康栄養学部 健康栄養学科の学生と、手軽に野菜を摂れるよう共同で開発した。

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