イオンnews|愛知県常滑市と連携及び協力に関する包括連携協定2/9締結

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イオン(株)(千葉市美浜区、吉田昭夫社長)は2月9日(月)、愛知県常滑市(伊藤辰矢市長)と連携及び協力に関する包括連携協定を締結した。

常滑市とイオンは、これまでもイオンモール常滑で「認知症パネル展」や「認知症サポーター養成講座」の開催、また高校生によるお茶会や陶芸作品展の開催などの取り組みを行ってきた。

主な連携事項は、以下の9項目。
(1) 子ども・学生・青少年の育成に関すること
(2) 地域、暮らしの安全・安心に関すること
(3) 文化・観光・産業・農業の振興に関すること
(4) 高齢者福祉・障がい者福祉・健康増進に関すること
(5) 地産地消に関すること
(6) 環境保全に関すること
(7) デジタル活用に関すること
(8) 住民サービスの向上及び地域の活性化に関すること
(9) その他の取組への協力事項に関すること

この包括連携協定の締結を機に、「健康習慣に関する市民講座」の開催など高齢者支援の取り組みや学生の活動発表の場として施設を活用するなど、これまで以上に相互の連携を強化して取り組みを推進していく。

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