オーケーnews|Uber Eatsのピック・アップ・ペイ6/2から導入

オーケー(株)(神奈川県横浜市、二宮涼太郎社長)は6月2日(火)から、Uber Eats Japan(合)のデリバリーサービス「ピック・パック・ペイ(PPP)」を導入した。

PPPは、Uber Eatsの配達パートナーが店舗内で商品のピックアップ、パッキング(袋詰め)、会計までを担い、そのまま顧客のもとへ配達する仕組み。デリバリー対応に伴う店舗スタッフの負担軽減や人手不足に対応する。

PPP導入店舗は、オーケー初台店、オーケー高田馬場店、オーケー豊玉南店。PPP導入により、対象を東京都内の4店舗へと拡大し、より多くの顧客へサービスを提供していく。

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