マルエツnews|埼玉県内のマルエツ5店舗で「衣類ドライブ」活動4/25から実施

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(株)マルエツ(東京都豊島区、本間正治社長)は4月25日(土)から期間限定で、埼玉県社会福祉協議会(以下、埼玉県社協)を通じて支援を必要としている子どもたちに衣料品を届ける「衣類ドライブ」を、埼玉県の朝霞店、佐知川店、三郷中央店、岩槻駅前店、蕨北町店(5月9日(土)~5月22日(金))の5店舗で実施する。

マルエツが「衣類ドライブ」活動を通じて預かった衣類は、埼玉県社協が県内の社会福祉法人と連携して実施している社会貢献活動「衣類バンク事業」に提供し、支援が必要な家庭に無償で届ける。

寄付可能な衣類は、以下の通り。
⑴衣類のサイズは 50cm~160cm(新生児から小学校高学年の子ども向け)
⑵衣類の種類は Tシャツ、ズボン、スカート、ロンパース、トレーナー、ワンピース、肌着・靴下(新品に限る)など。※帽子、バッグ、アクセサリーなどの小物、制服、イベント用衣類、手づくりのものを除く。
⑶衣類の状態は、新品または未使用品同等の衣類で、以下の項目に全て当てはまる衣類のみ。

また、マルエツでは連携する団体を通じて、支援を必要としている人々に食品を届ける「フードドライブ」活動にも133店舗で取り組んでいる。

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