西松屋news|3月既存店3.5%増/育児・服飾雑貨・春物衣料が好調
(株)西松屋チェーン(兵庫県姫路市、大村浩一社長)が3月度(2月21日~3月20日)の業績を発表した。

既存店売上高は103.5%で2ヵ月連続でプラスとなった。客数は105.1%、客単価は98.5%となった。また店舗とインターネット販売を合計した全店売上高は107.4%、客数109.1%、客単価は98.4%だった。
春物衣料や夏物衣料の売上高が好調に推移したほか、育児・服飾雑貨の売上高も好調に推移した。
3月度は4店舗を出店、4店舗を閉店し、店舗数は1181店舗となった。
