セブン&アイnews|4月既存店国内99.6%、米国100.1%、豪州101.0%
(株)セブン&アイ・ホールディングス(東京都千代田区、スティーブン・ヘイズ・デイカス社長)が4月の国内外のセブン-イレブン事業会社の業績を発表した。

国内のセブン-イレブン・ジャパンは既存店売上高が対前年比で99.6%。既存店の客数は97.5%、客単価が102.2%。チェーン2万1735店舗の総売上高は100.8%。
海外事業のうち、北米で事業展開するのが7-Eleven, Inc.は、主力の米国内既存店の商品売上高は米ドルベースで100.1%。
チェーン全店の総売上高は116.5%。内訳は商品売上高が99.4%、
7-Eleven Australia(Convenience Group Holdings)は豪ドルベースで、既存店の商品売上高が101.0%。チェーン全店総売上高は107.7%。売上高の内訳は商品が103.0%。
