イオン九州news|ザ・ビッグ福岡空港南店他6店舗の従業員が感染

イオン九州(株) (福岡市博多区、柴田祐司社長)は、1月8日(金)から1月14日(木)にかけて6名の従業員が、PCR検査の結果新型コロナウイルス陽性であったことが判明したことが確認されたと発表した。

14日に判明したのは、ザ・ビッグ福岡空港南店(福岡市博多区)の食品の従業員。13日(水)はマックスバリュエクスプレス上白水店(福岡県春日市)の夜間早朝の従業員。12日(火)は、イオン熊本店(熊本県上益城郡)の食品売場の従業員。10日(日)は、イオンスタイル笹丘(福岡市中央区)の家庭用品売場の従業員。8日(金)は、イオン大野城店(福岡県大野城市)の食品売場の従業員とマックスバリュ白岳店(長崎県佐世保市)の食品売場の従業員。

いずれの店舗も、日常よりアルコール消毒を実施しているが、日常の清掃に加え、当該区画の消毒清掃を実施し、通常営業している。

関連カテゴリー

新型コロナ 最新記事

一覧

最新ニュース

一覧