原信news|南魚沼市の観光地の無電柱化事業に100万円を寄付

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(株)原信(新潟県長岡市、原和彦社長)は、南魚沼市が取り組む企業版ふるさと納税(地方創生応援税制)の対象事業(景観形成による観光振興を主目的とした無電柱化事業)に賛同し、100万円を寄付した。

南魚沼市で無電柱化が計画されている地域は、霊峰八海山の麓、のどかな田園風景が広がる長森地内の一角にある。魚沼の暮らしや雪国の文化を発信するための施設「魚沼の里」が面する市道だ。周辺里山の新緑、紅葉などとともに、施設内の花々や樹木など自然環境にも触れることができるため、県内外から多くの観光客が来訪している同市有数のスポットだ。この景観を維持し観光振興を図るため無電柱化が予定されている。


「魚沼の里」HPより

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