イオンモールnews|名古屋学芸大学と仮想空間での社会的価値創出を共同研究

イオンモール(株)(千葉市美浜区、岩村康次社長)は、名古屋学芸大学メディア造形学部デザイン学科と、「仮想空間における社会的価値の創出に関する共同研究」を行うことで合意した。共同研究の期間は4月13日(水)~7月28日(木)。

共同研究は、仮想空間技術というプラットフォームで、イオンモールが社会のニーズや課題に取り組み、社会的価値を創造するアイデアを提案することを目的としている。

イオンモールでは新規事業のシーズや、新たなCX体験、イベントなどについて、サービスの可能性を検討し、イオンモールNagoya Noritake Gardenにおいて学生による成果発表やサービス実施検証を行うことを予定する。

関連カテゴリー

戦略 最新記事

一覧

最新ニュース

一覧