MV東海news|「三重県ありがとうキャンペーン」で三重県に257万円贈呈
マックスバリュ東海(株)(静岡県浜松市、作道政昭社長)は2月6日(金)、商品の販売を通じて地域への貢献を目指す「三重県ありがとう」キャンペーン対象商品の売上げの一部、257万4002円を三重県の「静岡県富士山後世継承基金」に贈呈する。

マックスバリュ東海は、2011年から地産地消の推進および、富士山にゆかりのある商品の販売を通じて地域の活性化を図るとともに、富士山の美化・環境保全活動を応援する「富士山ありがとう」キャンペーンを開始。2020年9月からは愛知県・三重県にゆかりのある商品の販売を通じた地域活性化の取組みを開始している。
今回の「三重県ありがとう」キャンペーンは、2024年3月1日~2025年2月28日の期間に実施されたもの。同キャンペーン対象商品の販売金額の一部257万4002円を三重県に贈呈し、「三重とこわか健康マイレージ事業」に役立てられる。
2026年2月末時点で、参加企業数は977社、キャンペーン対象商品は1219品目以上まで拡大している。
