イオン北海道news|2/24北斗市と包括連携協を定結

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イオン北海道(株)(札幌市白石区、青栁英樹社長)と北海道北斗市(池田達雄市長)は2月24日(火)、官民協働により地域活性化及び住民サービスの向上に資することを目的に、包括連携協定を締結した。

協定に基づく取り組みの一例として、「北斗市産農水産物のPRによる地産地消の推進」やイオン上磯店内への「北斗市ご案内ボードの設置」など、さまざまな取り組みを推進していく。

北斗市とイオン北海道は、「地域経済の振興に関すること」「シティプロモーション、観光振興に関すること」など計9項目において、より緊密な連携を図っていく。

【包括連携協定の概要】
(1)地域経済の振興に関すること
(2)地方創生・人口減少対策に関すること
(3)シティプロモーション、観光振興に関すること
(4)環境保全に関すること
(5)健康増進に関すること
(6)子ども・高齢者・障がい者支援に関すること
(7)災害対策・防災・防犯に関すること
(8)デジタルの力を活用した生活の利便性向上に関すること
(9)その他、両者の協議により決定したこと

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