セブン-イレブンnews|店内で涼んでもらう「クールシェア」5/18から実施
(株)セブン‐イレブン・ジャパン (東京都千代田区、阿久津知洋社長) は、夏季の気温対応として、「クールシェア」の取り組みを5月18日(月)から順次開始する。

近年、40℃以上の「酷暑日」が定められるなど、顕著な高温を記録する年が増えていることから、セブン‐イレブンはお客に店内で気軽に涼んでもらい、熱中症対策に役立ててもらう取り組みとして、「クールシェア」を実施する。実施店舗ではクールシェアに関するポスターを掲示する。
これまでの省エネ対策にも継続して対応しながら、熱中症対策を進めていく。

