イオン琉球news|マックスバリュ泡瀬店で「Uber Eats」開始3/29

イオン琉球(株)(沖縄県南風原町、鯉渕豊太郎社長)は3月29日(金)から、沖縄市泡瀬の「マックスバリュ泡瀬店」において、Uber Eats Japan合同会社(東京都)が運営する「Uber Eats」を利用した食品や日用品のデリバリーサービスをを開始する。今年1月に那覇市の「マックスバリュ新都心めかる店」でスタートしており、泡瀬店で3店舗目となる。

イオン琉球は、食料品や日用品を注文から30分程度で即時配達するデリバリーサービスを導入することで、ボタンひとつで簡単に必要な時間・場所にお届けすることが可能となる。

取り扱い商品は、卵や牛乳、パンなどのデイリー食品をはじめ、即食弁当やおにぎり、サンドイッチや加工食品、菓子、飲料、ペットフードまで食品スーパーで取り扱う約2700品目の商品を提供する。

配達受付時間は、11:00~20:00(最終受付20:00)。配達料金は、店舗から2~3km以内であれば200円~300円程度(距離により異なる)。配達エリアは沖縄市、うるま市など店舗を基点に約5~40分圏内。決済方法はクレジットによる事前決済となる。
 
また、サービス開始から1ヵ月間は1回の買い物につき税込み2000円以上で480円以内の配送料が何度でも無料になる。期間は3月29日(金)~4月28日(日)まで。

関連カテゴリー

Eコマース 最新記事

一覧

最新ニュース

一覧