ファミマnews|菰田欣也シェフ監修の「麻辣チーズ肉まん」と「黒酢酢豚」発売
(株)ファミリーマート(東京都港区、細見研介社長)は、プライベートブランド「ファミマルKITCHEN」から 第7弾となる “四川料理の巨匠”、菰田欣也シェフ監修の「麻辣チーズ肉まん」と「黒酢酢豚」を発売する。「麻辣チーズ肉まん」は1月6日(火)から、「黒酢酢豚」は 1月13日(火)から全国のファミリーマート約1万6400店で販売する。

•麻辣チーズ肉まん
麻辣のしびれる辛さとのびるチーズが特長の中華まん。和風だしや麹みそが入っているので、辛さの中に旨味が感じられる。もっちり食感の生地は甘めで、麻辣の辛さが引き立つ仕立てになっている。価格は198円(税込み、以下同じ)。

•黒酢酢豚 (袋惣菜)
やわらかい食感の豚モモ肉に、鎮江香酢をはじめ中国醤油の老酒、ブドウ果汁などをブレンドした黒酢ソースが特長の酢豚。価格は 428円。

菰田欣也シェフは、日本を代表する中華料理人で、火鍋専門店「ファイヤーホール4000」オーナーシェフや創作中華料理「4000 Chinese Restaurant」総料理長を務めるなど、四川料理の巨匠でもある。
ファミリーマートでは、2023年から菰田シェフにさまざまな商品を監修してもらっている。菰田シェフならではの発想で創られた四川料理の香りや痺れ、深い味わいは、多くの人に好評で、シリーズ累計販売数は400万食を超える人気シリーズとなっている。
