ドン・キホーテnews|「衝撃の一食」から500g超の新メニュー登場
(株)ドン・キホーテ(東京都目黒区、鈴木康介社長)は7月1日(水)、大容量弁当シリーズ「衝撃の一食」から「チキンジャンバラヤとソース焼きそば」と「チキン×甘コーンガーリックライス」を、店内調理機能を持つ全国のドン・キホーテ系列店舗で発売している。

「チキンジャンバラヤとソース焼きそば」は、約300gのグリルチキンにレモンを添えた、夏向けの爽やかで豪快な一品。ジャンバラヤのスパイス感と和風ソース焼きそばが異国×和の絶妙な組み合わせを生み、暑さで食欲が落ちる時期でも箸が止まらない味わいに仕上がっている。価格は862円(税込価格、以下同)/705g。

は、「チキン×甘コーンガーリックライス」
ガーリックライスの上に黒胡椒ソースをまとった約300gのチキンを豪快にのせ、コーンの甘みとアスパラの食感がアクセントになる一品。スパイス×甘辛のバランスが絶妙で、思わず完食してしまう満足感と衝撃を味わえる。価格は862円/683g。

「衝撃の一食」は、総重量500g超の超ボリュームを武器にした弁当ブランドで、「見た瞬間に衝撃」をコンセプトに満足感を追求したシリーズ。2025年2月の発売後すぐに人気が広がり、年間売上2億4000万円を達成。ご褒美飯や複数人でのシェアにも向き、「カロリーは正義」のモットーで驚きと達成感を提供している。
今回の2品追加により、シリーズラインアップは合計9種類に拡大。さらに8月には、お盆の団らんにも最適な新商品の発売も予定している。
