イオンモールnews|中国で「三伏納涼 イオン家油駅」7/1から開催

イオンモール(株)(千葉市美浜区、岩村康次社長)グループのイオンモール(中国)投資有限公司は、7月1日(水)から8月31日(月)までの期間、「三伏納涼 イオン家油駅(イオンで涼しさ満タン)」を、全国23モール開催している。

昨年の中国は、観測史上最高の猛暑で電気代や電力網への負荷が深刻化し、今年も既に多くの地域で30℃超の高温が続いている。

イオンモールでは、地域顧客を危険な暑さから守り、安全・安心、快適に過ごしつつ、家計や環境への負担を軽減することを目的に、昨年からクールシェアスポットとして開放している。また今年は 規模を拡大し、屋外水遊び場の設置や涼イベント、さらに2000超の専門店と連携した夏セール・サプライズ割引など、夏ならではのイベントを多数開催する。

【取り組み一例】
華北エリア(天津・河北・山東)のイオンモール天津TEDAでは、8月1日~8月23日の期間「ペンギンふれあい広場」を開催。華東エリア(江蘇・浙江)のイオンモール杭州銭塘では、7日18日~8月16日の期間、平面駐車場に「スプラッシュ・パーク」が登場する。華中エリア(湖北・湖南)のイオンモール武漢江夏では、6月27日~7月31日の期間、竹で編んだベッド(竹床)で納涼する「竹床涼夏」を開催する。

さらにイオンモール長沙湘江新区では、屋上サッカー場を「水・氷遊びパーク」として開放する。

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