イオンnews|近畿圏615店で第二弾「新型コロナウイルス医療従事者支援募金」

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イオングループ9社はコロナ感染症の第四波の急速な感染拡大により、医療の逼迫が喫緊の課題となっている近畿圏の医療機関を支援するために、4月29日(木・祝)から、近畿二府四県の615店舗で、第2弾「新型コロナウイルス医療従事者支援募金」を実施する。

募金活動を行うのは、イオンリテール(株)近畿カンパニー94店、(株)ダイエー110店、(株)光洋80店、マックスバリュ西日本(株)94店、マックスバリュ東海(株)6店、イオンビッグ(株)9点、イオンモール(株)31施設、イオンタウン(株)7店、ミニストップ(株)184店。

イオングループ各社は第1弾「新型コロナウイルス医療従事者支援募金」を、昨年12月14日(月)から2月28日(日)にかけて、420を超える店舗・ショッピングセンター・事業所で実施した。その募金の総額は2074万6553円に上った。

第二弾の募金の寄付先は各府県の8基金。

大阪府新型コロナウイルス助け合い基金(大阪府)、京都府新型コロナウイルス感染症対策応援基金(京都府)、京都市新型コロナウイルス感染症対策支援「支え合い基金」(京都市)、ひょうご新型コロナウイルス対策支援基金(兵庫県)、こうべ医療者応援ファンド(神戸市)、滋賀県がんばる医療・福祉応援寄附(滋賀県)、奈良県新型コロナウイルス感染症対策基金(奈良県)、ふるさと和歌山応援寄附「新型コロナウイルス感染症対策(和歌山県)。

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