イオン九州news|「がばいよか!佐賀WAON」寄付金187万円を佐賀県に贈呈

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イオン九州(株)(福岡市博多区、柴田祐司社長)は、イオングループを代表して、電子マネー「がばいよか! 佐賀WAON」の2022年度利用合計金額の0.1%にあたる186万5736円を寄附金として、4月26日(水)佐賀県に贈呈する。この寄附金は、佐賀県の子どもたちの夢や未来を応援する事業のために役立てられる。

イオンでは、2012年7月23日に双方が持つ資源を有効に活用し、佐賀県の一層の活性化と県民サービスの向上に協働して取り組むことを目的に包括協定を締結した。

この協定の締結により、佐賀県とイオンは電子マネー「WAON」の活用や地産地消・農商工連携の推進、観光情報・振興、地域防災への協力、高齢者支援、環境保全や環境対策などについて両者で協力し、さまざまな取り組みを進めている。

「がばいよか! 佐賀WAON」の累計発行枚数は4万7025枚となり、累計贈呈金額は1563万4118円に上る。

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