イオン東北news|東北生活文化大学生考案弁当を宮城県内9店舗で販売
(株)イオン東北(秋田県秋田市、辻雅信社長)は、東北生活文化大学の学生が考案したレシピをもとに、(株)利久(宮城県岩沼市、亀井利二代表取締役)と共同開発した「さっぱり甘じょっぱ牛たんマーマレード弁当」本体価格698円を、7月4日(土)から宮城の9店舗で販売する。

東北生活文化大学と利久は、2022年に産学連携協定を締結。学業の一環として各学生が牛たんメニューレシピを考案している。イオン東北はその趣旨に賛同し、2024年から牛たんメニューレシピの商品化への連携を図り、第3弾となる今回の発売に至った。
販売期間は7月4日(土)・5日(日)、7月11日(土)・12日(日)、7月18日(土)・19日(日)。販売店舗はイオン石巻店、イオン仙台幸町店、イオン仙台中山店、イオン富谷店、イオンスタイル新利府、イオンスタイル仙台卸町、イオンスタイル名取、イオンスタイル仙台上杉、イオンスーパーセンター鈎取店の9店舗。
