平和堂news|寝屋川市と「大規模災害発生を想定した相互協力協定」締結

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(株)平和堂(滋賀県彦根市、平松正嗣社長)は3月1日(水)、大阪府寝屋川市(広瀬慶輔市長)と、地震や風水害などの大規模な災害の発生を想定し、生活に必要な物資などの供給や一時避難場所の提供に関する協定を締結した。

協定の名称は以下の通り。
「水害等災害時における一時避難施設としての使用に関する協定」
「災害救助に必要な物資の調達に関する協定」

平和堂と寝屋川市は、相互の緊密な連携・協力により、地震・風水害その他の災害が発生し、または発生する恐れがあるときに、寝屋川市からの要請に基づき、可能な範囲で、一時避難場所(アル・プラザ香里園 屋上駐車場)の提供や、物資(食料品、日用品等)の供給を行う。

今回の寝屋川市との協定締結により、平和堂の災害時における生活必要物資の調達支援に関する協定締結先(地方自治体)は、総計55カ所となる。

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