サツドラnews|7月中旬からワクチン職域接種開始/従業員1400人対象

サツドラホールディングス(株)(札幌市東区、富山浩樹社長CEO)は7月中旬から、政府が進める職域接種を開始することを発表した。この取り組みによって地域医療への負担を軽減し、ワクチン接種を加速化させることを目的としている。

対象は、札幌圏で勤務する店舗のパートナー社員、アルバイト社員を含む全従業員、本部およびグループ会社の従業員の計1400人。なお地方に勤務する従業員は、各自治体等の状況に応じて最短で接種を受ける。

同社は、職域接種により、従業員とお客の安全と健康を確保しながら営業を続けることで、地域のインフラとしての役割を果たしていく。

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